記事が書けない作れない・・そんな困ったちゃんに!


みさわです。

 

いずれにしても記事を書かなければ何も始まらないのは
確かです。

 

例え膨大にインプットして脳内で納得して処理したところで
アウトプットしなければ全く意味が無いのです。

 

では行きますね!

 

まずどんな記事を書けばよいのかと言うと
人に役立つもの、人が見て凄いなと思う事を書いていくこと。

 

 

漠然とプロフィールがあり、
良い事書いてあっても読者って疑ってみたりするものです。

 

覚えておいてほしいのは

実際に同じ内容でも
発信する人間によって
読み手の印象は大きく変わると言う事。

 

佐藤さんがAという文章を発信した場合と
鈴木さんが同じAという文章を発信した場合を考えてみてください。

 

この場合のAという文章は
中身も全て一緒、同じ記事をコピーして発信すると言う意味です。

 

今回、結果として佐藤さんの方が反応率が上だったとします。

 

だからと言って佐藤さんが稼いでいるからなの?と言われればそうではないんですよね。

 

仮にプロフに
自分500万稼いでます的な事を載せてても
それがホントであろうがウソであろうがというのは関係ないんです。

 

 

自分凄いよアピールを
全開に出したとして報酬画面を載せたとしてもです。

 

 

今ならそんなもの捏造することも余裕ですし
もしかしたら個人の報酬じゃなくて会社規模での報酬かもしれないわけです。

 

別に凄い稼いでいる人間って思われる必要はありません。

 

あなたが凄く親切で
懇切丁寧に教えてくれる人間であったり
いろいろな情報を知っていたり面白い人間だったりするのでも良いわけです。

 

こうすることによって
読み手に対して自分をアピールしていくのです。

 

だけど知識も経験もノウハウも無いんじゃ
どうすることもできないじゃん!

こう思うかもしれませんが、その心配には及びません。

 

もう僕何度も言いましたよね??

 

要は人の真似をするんです。

 

パクるんじゃないですからね、モデリングですからね。

http://wp.me/s4GVvw-why

 

よくモデリングとか人の真似をするからといって
コピペしようとする人がいるんですが
それは絶対にNGです。

 

そして文章作成ツールにあるような
語句を置き換えただけのリライトもNGです。

 

人のコンテンツを一回吸収して
自分の感想なども交えたうえで記事を吐き出していくのです。

 

そして吐き出したものにプラスαでくっつけていく。

 

記事をどんどん掘り下げてプラスしていくイメージです。

 

 

時間はかかりますが
これをしていけば文字数なんて普通に1000文字なんて突破しますし、
文字数が~とか意識する必要なんてなくなるのです。

 

そもそも知識が無かったら何も見ないで書くことなんて不可能ですよね?

というか最初は誰だって知識なんてないですよね?

 

いろいろネットサーフィンして
サイトやブログみたりしながら知識を自然と吸収していくわけです。

 

そして実践して自分なりの体験談や感想が生まれてくるんですから。

 

だから何もないのであれば人のコンテンツを見て真似をする!!

これはもう鉄板です。

http://wp.me/s4GVvw-10manen

 

いろいろな人のブログを見て
「あ~この人のブログ面白いな~」って感じたら
その人がどんな意図を持ってブログを運営しているのか?
しっかりとチェックしてください。

 

そして面白いな~って思ったその人のモデリングをしていくわけです。

 

これをやっていくうちに
全く書けない人は自然と書けるようになってくるので、
最初の内はまず面白い情報、役に立つ情報などを記事にしていくと良いでしょう。

 

記事が書けない場合に悩み系サイト

あともう一つ、記事が書けないと言う場合ならこちらの記事

http://wp.me/p4GVvw-ph

 

この悩み系サイトを使う事で
記事がサクサク書けるようになるはずです。

 

 

悩み系サイトで記事ネタを集めたら
その記事ネタを検索してみて更に深く掘り下げて書いていくんです。

 

もちろんこの悩み系サイトでは
質問と答えが載っているのでそれを使えば良いのですが、
更に記事に対して深みを出すために自分で検索してみることも大事です。

 

悩み系サイトで記事ネタを探し記事を書く場合には
質問と回答を抜き出して記事を完結させるのではなく

自分でググってみて調べた情報を
自分の言葉に置き換えて
どんどん膨らましていく感じです。

 

最初は大変かもしれませんが
習慣化することでそれが慣れてきて
一記事1000文字オーバーなんてもはや普通になってくるんですよね。

 

日常生活で記事ネタを探す

あるテーマに沿って記事を書く場合だと難しいですが、
日々のトレンドネタだったりするものであれば
一日の日常で起きた出来事を書いていけば良いわけです。

 

しかし人間と言うのは
起きて体験したことがよほどインパクトのあるものじゃないと忘れてしまいます。

 

なので何か起きたこと、感じたことがあったら
スマホ片手にメモする癖を付けておきましょう。

 

 

実際パソコンの前に座っても
いきなり記事を書くのは難しいですが、
キーワードをメモしているだけですんなりと書けるものです。

 

自分の世界に引きずり込む!!

日常の話題を記事にした場合、
はっきりいってただの日記で終わることも多いじゃないですか?

 

しかし重要なことは
そこで終わらせるんでは無く、そこからどんどん掘り下げていくこと。

 

浅く広い日常の話から
最終的にはより深い商品名キーワードの話まで掘り下げていくんです。

 

いきなり商品名キーワードの深い話というのは全体の人数で見た場合
その話を最後まで読んでくれる人は圧倒的に少ないです。

 

そのため最初は誰もが受け入れやすい
日常的な話から入りだんだんと絞り込んでいくのです。

 

要は知らず知らずに引きずり込んでいく感じです。

 

いきなり商品名キーワードで攻めた場合、
その情報が欲しい濃い読み手は残りますが
全く関心がない読み手は離脱しますよね。

 

さらにそれだけでは自分のインパクトを与えることも出来ない。

なのでそういった読み手をもカバーしてインパクトを与える、
まぁファン化させるというかブランディングを高める場合は
日常的な話などをまず最初にもっていき、そこからどんどん絞り込んでいくんです。

 

長年の夫婦の良くある話⇒相談しにくい悩み⇒夫婦のセックスレス⇒旦那が機能不全⇒サプリの紹介

こういうパターンもあります。

 

いきなり精力増強サプリ紹介されたってちょっと見向きもされないわけですからね。

 

窓口を広げて最終的に厳選して抽出するってやり方です。

 

最終的にファンが増えてくれば
この人の記事だから買おう」って状態に持ってくることが出来るのです。

何度も言いますが最初から売り込みは無しです。

 

価値ある情報を提供してあげる!
この考えは絶対に揺らいではいけません。

 

そして記事ネタが無いのなら
先ほども伝えたように
「面白くて自分の中で価値がある」ってブログをモデリングしたり
悩み系サイトで記事ネタを探してくることです。

 

PS
しかし最近どうにも胸糞悪い世の中過ぎてイラついておりますが
あの川崎の少年の殺人事件もIS真似た感じらしくてね。。。

パクられても少年法に守られて
4~5年くらいで速攻出てくるんだろうと思うと胸糞悪いし
外に出てきてどっかの酒場で武勇伝カマしてる輩になるんだろうなって思うとなんだかなぁって

こんなことやられたら僕だったら逆に同じように復讐したいと思うし
こんな気持ちの人も実際多いでしょうね。

 

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